研究室Laboratory

「よく遊び、よく学べ、そして、よく考える。」

 

2019年度

学年

氏名

研究テーマ

M2 神林准也 半導体触媒による木質バイオマスのガス化
M2 北澤諒一 連続式流通プロセスにおけるアミン吸収液からのCO2放散に対する酸触媒添加効果
M2 木原千依 酸触媒粒子の添加がアミン吸収液とCO2の平衡関係に及ぼす影響
M2 谷口昂平 木質バイオマスの半炭化およびタール回収による高収率な炭化物燃料製造プロセスの開発
M1 野田健太 キノコ廃菌床の好気性発酵による植物成長促進揮発物質の生成
M1 水野 遼 高温高圧下におけるCO2からの有機物生成に関する研究
B4 内田 耀 ソーラーシェアリングにおけるパネルの制御方法が栽培面での日射量に及ぼす影響の予測
B4 荒川智大 セラミック炭のセシウムおよびヨウ素に対する吸着性能評価
B4 大久保葉奈 多孔質中空糸膜を用いたCO2減圧放散における吸収液の性質が与える影響
B4 呉 倩慧 有機多孔質中空糸膜の濡れ性がCO2吸収速度に及ぼす影響
B3 中村純也 有機多孔質中空糸膜の疎水化によるCO2吸収速度の向上

 

2018年度

学年

氏名

研究テーマ

M1 神林准也 半導体触媒による木質バイオマスのガス化
M1 北澤諒一 連続式流通プロセスにおけるアミン吸収液からのCO2放散に対する酸触媒添加効果
M1 木原千依 酸触媒粒子の添加がアミン吸収液とCO2の平衡関係に及ぼす影響
M1 谷口昂平 木質バイオマスの半炭化およびタール回収による高収率な炭化物燃料製造プロセスの開発
B4 内田 耀 ソーラーシェアリングにおけるパネルの制御方法が栽培面での日射量に及ぼす影響の予測
B4 竹之下恵 高圧条件下における多孔質中空糸膜を用いたCO2減圧放散
B4 野田健太 キノコ廃菌床の好気性発酵による植物成長促進揮発物質の生成
B4 水野 遼 高温高圧下におけるCO2からの有機物生成に関する研究

 

 

2017年度

学年

氏名

研究テーマ

M2 増田顕澄 木質バイオマスの好気性発酵における発酵促進剤の影響
B4 神林准也 半導体触媒による木質バイオマスのガス化
B4 北澤諒一 連続式流通プロセスにおけるアミン吸収液からのCO2放散に対する酸触媒添加効果
B4 木原千依 酸触媒粒子の添加がアミン吸収液とCO2の平衡関係に及ぼす影響
B4 谷口昂平 木質バイオマスの半炭化およびタール回収による高収率な炭化物燃料製造プロセスの開発

 

 

2016年度

学年

氏名

研究テーマ

M2 里見洋樹 木質バイオマスの炭化およびタール回収による高収率な炭化物燃料製造プロセスの開発
M2 竹内一迅 多孔質中空糸膜を用いたクロスフロー型CO2吸収プロセスに関する研究
M1 増田顕澄 木質バイオマスの好気性発酵における発酵促進剤の影響
B4 南澤空海 酸性官能基修飾アルミナ粒子の添加がアミン吸収液からのCO2放散に及ぼす影響
B4 NUR SHAHIZA BINTI MOHD AIZUDDIN バイオマスの発酵ガスが植物の成長に及ぼす影響
留学生(前期) Gudrun Bleyer Effects of the structure of inorganic porous hollow fiber membrane on CO2 desorption rate in a membrane flash process

 

 

(4月, 研究室歓迎会, ジャイプールにて)

 

2015年度

学年

氏名

研究テーマ

M2 大原隆史 竹のガス賦活による活性炭製造における予備炭化温度の影響
M2 田沼佳明 バイオマスの発酵によるCO2供給技術の確立
M2 横道礼果 無機多孔質中空糸膜の材料特性がCO2の減圧放散速度に及ぼす影響
M1 里見洋樹 木質バイオマスの炭化およびタール回収による高収率な炭化物燃料製造プロセスの開発
M1 竹内一迅 多孔質中空糸膜を用いたクロスフロー型CO2吸収プロセスに関する研究
B4 西沢 翔 コーヒー滓セラミック炭の吸着特性
B4 増田顕澄 木質バイオマスの好気性発酵における発酵促進剤の影響
B4 宮川聡子 無機多孔質中空糸膜の化学的性質がCO2減圧放散速度に及ぼす影響

 

研究室Laboratory

(5月, 太郎山登山にて)

 

2014年度

学年

氏名

研究テーマ

M2 酒井友貴 疎水性有機多孔質膜への吸収液の侵入がCO2吸収速度へ及ぼす影響
M2 萩原諒太郎 おがくずの低温乾燥による恒率乾燥期間の延長と消費エネルギーの削減
M2 望月 俊 木質バイオマスの発酵熱利用のための発酵速度制御に関する研究
M1 大原隆史 竹のガス賦活による活性炭製造における予備炭化温度の影響
M1 田沼佳明 バイオマスの発酵によるCO2供給技術の確立
M1 横道礼果 無機多孔質中空糸膜の材料特性がCO2の減圧放散速度に及ぼす影響
M1 里見洋樹 木質バイオマスの炭化およびタール回収による高収率な炭化物燃料製造プロセスの開発
B4 飯塚彩花 水耕栽培におけるセラミック炭の植物成長への影響
B4 小野靖貴 作物栽培残渣を用いた好気性発酵によるCO2供給
B4 竹内一迅 多孔質中空糸膜を用いたクロスフロー型CO2吸収プロセスに関する研究
B4 保科有希 無機多孔質中空糸膜の化学的性質がCO2減圧放散速度に及ぼす影響
仮配属 横田一真 砂栽培に適した砂の特性解明

 

研究室Laboratory

(6月, 美ヶ原ハイキングにて, OBOGの顔も見えますね。)

 

2013年度

学年

氏名

研究テーマ

M2 岡田充博 ナノファイバー多孔質膜の特性が膜蒸留における水蒸気透過流束に及ぼす影響
M2 西澤裕道 一般廃棄物水熱処理残渣の熱分解ガス化に関する研究
M2 深尾英臣 多孔質中空糸膜を用いたクロスフロー型モジュールのCO2化学吸収に関する研究
M2 三谷沙織 コーヒー滓炭化物とベントナイトの複合吸着材の特性評価
M2 和田拓也 有機多孔質中空糸膜を用いた化学吸収液からのCO2減圧放散プロセスに関する研究
M1 酒井友貴 疎水性有機多孔質膜への吸収液の侵入がCO2吸収速度へ及ぼす影響
M1 萩原諒太郎 おがくずの低温乾燥による恒率乾燥期間の延長と消費エネルギーの削減
M1 望月 俊 木質バイオマスの発酵熱利用のための発酵速度制御に関する研究
B4 大原隆史 竹のガス賦活による活性炭製造における予備炭化温度の影響
B4 里見洋樹 木質バイオマスの熱分解およびタール回収による高収率な連続固体燃料製造プロセス
B4 横道礼果 無機多孔質中空糸膜の材料特性がCO2の減圧放散速度に及ぼす影響

 

研究室Laboratory研究室Laboratory

(左:7月浅間山山頂にて, 右:8月富士山山頂にて)

 

2012年度

学年

氏名

研究テーマ

M2 根木英尚 炭化物を用いた木質バイオマス熱分解時のタール回収による高収率な固体燃料製造プロセスの開発
M2 船井哲矢 遠心鋳造法により作製した無機多孔質中空糸膜の特性がCO2減圧放散速度へ及ぼす影響
M1 岡田充博 ナノファイバー多孔質膜の特性が膜蒸留における水蒸気透過流束に及ぼす影響
M1 西澤裕道 一般廃棄物水熱処理残渣の熱分解ガス化に関する研究
M1 深尾英臣 多孔質中空糸膜を用いたクロスフロー型モジュールのCO2化学吸収に関する研究
M1 三谷沙織 コーヒー滓炭化物とベントナイトの複合吸着材の特性評価
M1 和田拓也 有機多孔質中空糸膜を用いた化学吸収液からのCO2減圧放散プロセスに関する研究
B4 木内美奈 セラミック炭の施用が植物の成長へ及ぼす影響
B4 酒井友貴 有機多孔質中空糸膜の濡れ性がCO2吸収速度へ及ぼす影響
B4 望月 俊 木質バイオマスの発酵熱利用のための発酵速度制御に関する研究
B4 吉田圭介 膜蒸留法における膜特性および装置条件が淡水製造速度に及ぼす影響

 

2011年度

学年

氏名

研究テーマ

M2 野村直史 木質バイオマスの発酵制御に関する研究
M2 松ア 渓 多孔質中空糸膜の特性制御とフラッシュ放散速度への影響
M1 根木英尚 炭化物を用いた木質バイオマス熱分解時のタール回収による高収率な固体燃料製造プロセスの開発
M1 船井哲矢 遠心鋳造法により作製した無機多孔質中空糸膜の特性がCO2減圧放散速度へ及ぼす影響
研究生 西澤裕道 コーヒー滓を炭材としたセラミック炭の製造条件と吸着性能評価
B4 深尾英臣 多孔質中空糸膜を用いたクロスフロー型モジュールのCO2化学吸収に関する研究
B4 三谷沙織 コーヒー滓炭化物とベントナイトの複合吸着材の特性評価
B4 山崎雄士 薬剤賦活による竹炭吸着材の開発
B4 和田拓也 有機多孔質中空糸膜を用いた化学吸収液からのCO2減圧放散プロセスに関する研究

 

2010年度

学年

氏名

研究テーマ

M2 古田祐介 中空糸膜コンタクターによるCO2分離回収プロセスの高効率化に関する研究
M1 野村直史 木質バイオマスの発酵制御に関する研究
M1 松ア 渓 多孔質中空糸膜の特性制御とフラッシュ放散速度への影響
B4 岡沢 賢 バイオマス構成成分の熱分解挙動に及ぼすCO2の影響
B4 権田光宏 クロスフロー型中空糸膜コンタクターのCO2吸収性能の検討
B4 根木英尚 木質バイオマスの炭化による高密度発電燃料製造に関する研究
B4 西澤裕道 バイオマス熱分解時の構成成分の相互作用と触媒添加効果
B4 船井哲矢 無機多孔質中空糸膜を用いたCO2の減圧発泡放散現象に関する研究

 

2009年度

学年

氏名

研究テーマ

M1 古田祐介 中空糸膜コンタクターによるCO2分離回収プロセスの高効率化に関する研究
B4 野村直史 植物の状態変化と電気インピーダンス変化の関係
B4 松ア 渓 中空糸膜を用いたCO2の減圧放散プロセスの開発
B4 岡沢 賢 バイオマス構成成分の熱分解挙動に及ぼすCO2の影響

 

2008年度

学年

氏名

研究テーマ

B4 古田祐介 中空糸膜コンタクターによるCO2分離回収プロセスの高効率化に関する研究
B4 油井将希 木質バイオマスの炭化による高密度発電燃料製造に関する研究

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